もうすぐ帰ります。
明日は!
会社がある東京駅から、自由が丘あたりまで歩いて帰ります。
もうすぐ震災から1年。いつなんどき余震があるかわかりません。
防災訓練のつもりで帰ります。
家の方向が同じ同僚と、歩いて帰る約束をしました。
さて、何時間かかるんだろう?
グーグルで調べると、約14キロ。3時間弱でつく計算。
ほんとかなぁ。迷わず帰れるかなぁ。
チャレンジだ。
2012年2月、高円寺から元住吉(川崎市)に引っ越してまいりました。新しい街、とても気に入ってます。都内勤務OLの適当日記。お酒、旅、映画が好きです。特技はカレー粉使わないカレー作り、編み物。自慢は世界中に友達がいることと、お金はないが、つねに食べ物を人からもらえることデッス!
今日は雪ですね。
みなさん、すっころばないよう、お気をつけくださいね☆
そして、本日は4年に1度の閏年の、「閏日(2月29日)」ですね。
せっかくなので、閏年について調べてみました。
ネットを探せばいろいろのってますので、そのままコピペするのはやめ、
私がほほ〜っと思ったものだけご紹介しますね。
*まず読み方
「閏年」は、”うるうどし”ともいうし、”じゅんねん”とも読むそうな。
2月29日は、「閏日」。なので、”うるうび”とも、”じゅんじつ”ともいいます。
因みに、閏年でない年を、「平年(へいねん)」と呼ぶそうです。
*閏年が誕生日の人はどうなるの?
2月29日生まれの人の「誕生日」年齢計算は国により違うそう!
イギリスや香港では、平年の「3月1日」に「加齢」されます。
あと、ニュージーランドだと、なぜか前倒しで「2月28日」に加齢します。
日本は?というと、「年齢計算ニ関スル法律」というものがあり、
誕生日前日の終了時(午後12時)をもって加齢するため、
平年・閏年を問わず、毎年「2月28日午後12時」に加齢されます。
法律上どうかどいいますと、2月29日生まれの人は戸籍法上、
2月29日生まれとして記載されます!やったね。(なんかありがたいから)
2月28日や3月1日と記載されることはないそう。
しかし、誕生日を基準に何かを定める場合(行政手続、誕生日会等のイベント、
割引等の特典など)、平年では2月29日がないため、2月28日又は3月1日の
いずれかを「みなし誕生日」とする必要が生じるんだって!
で、そのみなし誕生日を28日にするか1日にするかは、法律でも2通りあるらしい。
周りに閏年の閏日生まれの方がいたら、苦労やラッキーなこと、
きいてみたいんですね。
以上でした!

















































